CONTACT

電話で相談予約する
03-5981-8834 / 土日対応可(事前予約制)
LINEで相談予約する
お気軽にどうぞ / QRコード対応
メールで相談予約する
24時間受付 / お問い合わせフォーム

NEWS

新着情報

エンターテインメント・
芸能法務の主な取扱分野

レイ法律事務所では、芸能・エンターテインメント分野に関する法律問題について、出演者、アーティスト、実演家、権利者、制作関係者、芸能事務所、広告・興行関係者など、幅広い立場の方からご相談をお受けしています。
  • 映画・ドラマ・舞台に関する法律相談

    出演、制作、公開、権利処理
  • 音楽・ライブ・コンサートに関する法律問題

    楽曲・原盤、出演、開催、紛争対応
  • 漫画・小説・アニメ・出版に関する法律問題

    著作権、出版契約、表現の権利
  • 著作権・原盤・商標権・二次利用の問題

    権利整理と利用許諾、侵害対応
  • 芸名・肖像権・パブリシティに関する問題

    名前・写真・映像の利用をめぐる紛争
  • 出演契約・制作契約・監修契約・広告契約

    契約書の確認と交渉、トラブル対応
  • 広告会社・制作会社・興行関係者からのご相談

    制作・放送・興行の実務に寄り添う法務
  • 実演家・スポーツ選手の権利問題

    実演、出演、肖像、契約をめぐる問題
  • AV被害への対応

    被害救済、削除対応、関係先交渉
  • 暴力団対策・不当要求対応

    排除と防止、被害に遭わないための備え
  • 週刊誌・テレビ・記者会見などのメディア対応

    報道の備え、名誉・信用の保護
  • 芸能事務所に関するご相談

    独立・移籍に関する問題、マネジメント契約に関する相談
  • 違法動画・誹謗中傷投稿の削除

    著作権侵害等の違法動画等の削除対応
  • AIに関するご相談

    声の権利、著作権の侵害対応、マニュアル等の作成

レイ法律事務所の
個別ページのご案内

芸能事務所との契約解除・移籍・独立に関するご相談、YouTuber・VTuber・ライバー・インフルエンサー・クリエイターに関するご相談、誹謗中傷、顧問弁護士に関するご相談は、以下の各ページをご案内しております。なお、以下の各ページ以外のご相談も承っております。
  • 今いる芸能事務所を辞めたい・移籍したい方へ
  • YouTuber・インフルエンサー・VTuber・ライバーの法律相談
  • YouTuber・インフルエンサー・VTuber・ライバーの誹謗中傷・炎上に関する相談
  • 芸能人・著名人の誹謗中傷・炎上に関する相談
  • 顧問弁護士(企業の方)
  • 顧問弁護士(個人の方)
  • 今いる芸能事務所を辞めたい・移籍したい方へ
  • YouTuber・インフルエンサー・VTuber・ライバーの法律相談
  • YouTuber・インフルエンサー・VTuber・ライバーの誹謗中傷・炎上に関する相談
  • 芸能人・著名人の誹謗中傷・炎上に関する相談
  • 顧問弁護士(企業の方)
  • 顧問弁護士(個人の方)

レイ法律事務所が
エンタメ・芸能法務で
選ばれる理由

エンタメ法務では、法律だけではなく、
業界慣行や現場の事情を踏まえた対応が不可欠です。
レイ法律事務所では、契約・知的財産・労働・経済法・刑事など複数分野にまたがる問題にも、実務に即して対応しています。
実績・信頼性

エンタメ・芸能分野に関する
実績と信頼

レイ法律事務所の弁護士は、芸能・エンターテインメントに関する法律問題について、メディア出演、コメント寄稿、講演、団体活動などを通じて継続的に情報発信を行っています。現場のトラブル対応にとどまらず、業界全体の権利保護や環境改善にも取り組んでいます。
  • テレビ・ラジオ番組への出演

    情報番組のコメンテーターとしてレギュラー出演、法改正などを背景に継続的に解説
  • 新聞・ニュース媒体へのコメント寄稿

    産経・朝日・毎日新聞など主要な媒体に、芸能問題に関する解説を寄稿
  • 出版物の監修・執筆

    『マンガでわかる知的財産の新常識』(ナツメ社・共著)ほか多数
  • 講演・セミナー講師

    党の政策調査会、有名芸能事務所、業界団体などに向けた専門講師
  • 海外メディア取材対応

    NYタイムズやスウェーデンの新聞社など、海外メディアからの取材対応
  • 継続的な現場の解決実績

    著名タレントから地下アイドルまで、業界全体で数多くの解決実績
  • 日本エンターテイナーライツ協会(ERA)

    共同代表理事として、業界全体で芸能人の権利を守る活動を推進
  • 自由民主党 政務調査会

    知的財産戦略調査会「模倣等の表現規制」など専門講師を担当
  • 文化庁 委員

    2021年 文化庁「文化芸術分野の適正な契約関係構築に向けた検討会議」委員就任
K-POPグループ脱退裁判

裁判実績

  • 芸名に関する裁判例

    東京高裁令和2年7月10日 事件番号令元(ラ)2075号(判例時報 No.2486、判評 760号12頁(判時2517号154頁)、法セ 805号123頁、リマークス 65号6頁など)
    • ・マネジメント事務所によるアーティストらに対する妨害行為に関して、アーティストらの代理人として、芸名は事務所ではなくアーティストらに帰属し、事務所に永続的利用権が認められないとの決定を獲得。
    • ・パブリシティ権を根拠に、グループ名の使用を妨害する行為に対して、その行為の差止めを求めることを認めたリーディングケース
  • 競業避止義務に関する裁判例

    知財高裁令和4年12月26日 事件番号 令和4(ネ)第10059号(TKCローライブラリー新・判例解説Wach 知的財産法№158、ジュリスト June 2023 / No.1585 8-9頁、Law & Technology 100号19頁、法セ増(新判例解説Watch) 33号281頁など)
    • ・マネジメント事務所退所後のマネジメント事務所らによる妨害行為がアーティストらの営業権等を侵害するとして、マネジメント事務所らの損害賠償責任を認め、アーティストらの請求について全額認容判決を獲得。
    • ・さらに、アーティストらにアーティストグループ名に関する権利を認め、「事務所退所後の6か月間の活動禁止」とする競業避止義務条項についても、「本件条項による制約には何ら合理性がないというほかないから、本件条項は公序良俗に違反し無効」との判断を獲得。
  • 著作者人格権に関する裁判例

    公表権侵害、氏名表示権侵害に関する損害賠償請求事件(東京地裁令和4年4月19日)

    しほり氏(ももいろクローバーZ、水樹奈々などへの楽曲提供も行うシンガーソングライター)が作詞・作曲したある楽曲に関して、別名義に無断で登録されたことを発端とした事件について、アーティスト(しほり氏)側の代理人として、著作者人格権侵害を肯定した勝訴判決を獲得。

  • マネジメント契約に関する裁判例

    東京地裁令和6年7月8日 判時 2610号89頁
    • ・契約当事者において契約期間内であっても合意により契約を解除することができる旨の規定は、解除権を放棄するものとはいえないとして、専属マネジメント契約の解除が認められた判決を獲得

相談料

相談料は相談内容に応じて、無料、60分5,500円(税込)、60分1万1,000円(税込)、90分2万2,000円(税込)となっており、弁護士費用はご相談内容により異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 例

    芸能契約解除・移籍トラブル

    90分
    22,000円(税込)
  • 例

    Youtuber・ライバー・クリエイター等に関する相談

    60分
    5,500円(税込)
  • 例

    誹謗中傷に関する相談

    60分
    5,500円(税込)
  • 例

    知的財産に関する相談

    60分
    11,000円(税込)
  • 例

    顧問のお問い合わせ

    30分
    無料
料金は一例です。相談内容・ご利用方法によって異なる場合がございます。まずはお気軽にお問い合わせください。

ご相談までの流れ

お問い合わせをいただいた後、内容を確認のうえ、日程調整を行い、ご相談を実施します。
ご依頼が必要な場合には、事案に応じて今後の対応方針と費用をご案内します。

  • 1

    お問い合わせ

    お電話・メール・LINEより、お気軽にご連絡ください。
  • 2

    内容確認・日程調整

    ご相談内容を確認させていただき、ご都合に合わせて日程を調整します。
  • 3

    ご相談・方針と費用のご案内

    ご相談を実施。ご依頼の場合は、今後の方針と費用をご案内します。
※相談はお電話・オンライン(Xoom等)でもご対応可能です(全国対応)
弁護士選びの重要性

弁護士選びって重要?

弁護士にも、日頃から取り扱っている分野があります。医師に眼科や皮膚科などの専門があるように、弁護士にも得意分野があります。
エンターテインメントの法律トラブルは、その分野に実績がある弁護士や法律事務所に依頼することが重要です。

  • 1

    弁護士にも「得意分野」がある

    • 医師にも専門があるように、弁護士にも専門があります
    • どんなトラブルでも誰でも同じように対応できるわけではありません
  • 2

    エンタメ法務は「業界理解」も重要

    • 契約交渉では、業界慣行や活動実態への理解が必要です
    • 法律論だけで進めると、かえってトラブルが深刻化することもあります
  • 3

    だから、実績のある弁護士選びが大切

    • エンタメ分野の実績がある弁護士・法律事務所に相談する
    • 実際に話してみて、「この人なら任せられる」と感じられることも重要です
結論、弁護士選びは重要です。
レイ法律事務所は、
あらゆるエンターテインメントに関する
ご相談に対応
佐藤弁護士、河西弁護士、髙橋弁護士

注意事項

虚偽の内容によるご相談や、違法な行為に関わるご依頼もお受けできません。
ご相談内容や弁護士の業務状況によっては、ご依頼をお受けできない場合があります。

CONTACT

電話で相談予約する
03-5981-8834 / 土日対応可(事前予約制)
LINEで相談予約する
お気軽にどうぞ / QRコード対応
メールで相談予約する
24時間受付 / お問い合わせフォーム

お問い合わせフォーム

    お名前 必須
    屋号・法人名 任意
    メールアドレス 必須
    電話番号 任意
    ご相談内容 必須